ISO認証取得コンサルティング ISO認証取得コンサルティングプログラムのご紹介 その他規格導入(ETS,BCMSなど)導入支援コンサルティング リンク ポリシー サイトマップ
ホーム 企業情報 採用情報 よくある質問 ISO実績:お客様の声 無料相談・お見積り
無料お見積り
お客様の声
無料お見積り お客様の声

TISAX認証の課題と解決策

ISO認証取得
コンサルティング
情報セキュリティ
コンサルティング
その他規格導入支援
コンサルティング
ISO認証取得
コンサルティング
情報セキュリティ
コンサルティング
その他規格導入支援
コンサルティング

TISAX認証の課題と解決策

問い合わせ
TPSのコンサル支援が選ばれる理由 コンサル対応可能ISO規格一覧 GHG排出量算定支援 優良派遣事業者認定制度 R2 認証 (責任あるリサイクル) TISAX(自動車情報セキュリティ) ハラール(ハラル:HALAL)認証 PCI DSS ISO17025取得支援 ISO/IEC17020認定取得支援 SA8000認証取得支援 エネルギーマネジメントシステム 病院機能評価 導入支援 BCMS( 事業継続マネジメント) ISO10002 苦情対応マネジメント ISO トップ コンサルタントの紹介 ISO実績:お客様の声 よくある質問(ISO) 関連用語集(ISO) ご契約までの流れ ISOセミナー関連情報 各県ISO規格認証状況 TOPIX コラム 会社概要 ご相談・お問い合わせ Home  良く検索されるキーワード
お問い合わせ ISOオンラインコンサルティング ISO9001:2015アップグレード専用eラーニング リスクアセスメントソフト

ISOコンサルタント:トップ > その他規格導入支援コンサルティング > TISAX認証の課題と解決策

TISAX認証の課題と解決策

TISAX認証支援コンサルティングのイメージ
TISAX認証支援コンサルティングのイメージ TISAX対応が進まない原因を明確にし、貴社に合った解決策を具体化します。

 取引先からTISAX対応を求められたものの、「何から始めればよいのか?」「規程は作成したが自己評価が進まない」「審査までに何を整えればよいか」とお困りではありませんか。TISAX対応では、要求事項の理解に加え、自社の業務に合った文書・対策・運用記録の整備が必要です。関係部署との調整や社内の意思決定も伴うため、担当者だけで課題を抱えると、活動が停滞しやすくなります。TPSは、TISAX支援経験を持つ専任講師が、貴社の業務と準備状況を確認し、不足事項、必要な対応、優先順位を整理します。既存の規程やISO27001の仕組みを活用しながら、文書草案作成、運用方法の具体化、自己評価と証拠資料の確認、審査・是正対応まで一貫して支援します。 「誰が、何を、どのように進めるか」を明確にし、担当者の負担と手戻りを抑えながら、ラベル取得に向けた課題解決を支援します。まずは現在のお悩みをご相談ください。

TISAX対応で、このような課題はありませんか?

よくある課題

解決に向けた取り組み

 取引先の要求が曖昧で、進め方が分からない

 必要なラベル、対象業務・拠点、期限、共有先を確認

 求事項を自社の業務に当てはめられない

 要求を具体的な対策・担当・記録に置き換える

 文書作成に時間がかかる

 既存資料を活用し、必要な文書の草案を作成

 担当者に作業が集中している

 関係部署の役割と作業期限を明確化

 文書と現場の運用が一致していない

 実施方法と記録の残し方を合わせて見直す

 自己評価の回答や成熟度の判断に不安がある

 文書・対策・運用記録と評価根拠を照合

 審査準備や指摘事項への対応が進まない

 不足事項を整理し、対応計画と証拠資料を準備


 TPSは、課題を整理するだけでなく、「誰が、何を、どのように進めるか」まで具体化し、実際の改善につなげます。

 

課題1.取引先から要求されたが、何から始めればよいか分からない

解決策|取引先要求と対応のゴールを明確にする

 「TISAXに対応してください」という案内だけでは、必要な準備や活動計画を判断できない場合があります。最初に、必要なラベル、対象となる業務・拠点、対応期限、評価結果の共有先を整理することが重要です。

 TPSでは、取引先からの要求書やメール、貴社の業務内容を確認し、不明点と取引先への確認事項を明確にします。そのうえで、推進体制と活動計画を検討しするなど、要求内容が十分に分からない段階から、着手すべき作業をご案内します。

課題2.VDA ISAの要求事項を読んでも、具体的な対応が分からない

解決策|要求事項を、自社で実行できる作業に置き換える

 「アクセス権を適切に管理する」「委託先のリスクを管理する」といった要求を理解しても、誰が何を行い、どの記録を残すかが曖昧では活動は進みません。TPSは、貴社の業務と既存の管理方法を確認し、担当部署、実施方法、承認手順、確認時期、必要な記録を整理します。例えばアクセス権管理では、権限の付与に加え、異動・退職時の変更、定期的な確認、対応完了の確認まで、社内で実施する方法を具体化します。要求事項の解説と実務への落とし込みを一体で支援し、判断に迷う時間を減らします。

課題3.規程や手順書を作成する時間がない

解決策|既存資料を活用し、文書草案作成を支援する

 担当者が通常業務と兼任している場合、文書を一から作成することは大きな負担です。ひな形を用意しても、自社の業務に合わせて修正できず、作業が止まることがあります。

 TPSでは、ヒアリングと既存資料を基に、必要なマニュアル・規程・手順書の草案作成を支援します。責任者、実施方法、判断基準、記録の残し方を明確にし、お客様に実務との整合と実施可能性を確認していただきながら仕上げます。文章を考える負担を軽減し、社内確認と対策の実施に取り組みやすい状態をつくります。

課題4.既存のISO27001を、どこまで活用できるか分からない

解決策|活用できる部分と追加対応を整理する

 ISO27001を認証しISMSを運用している企業では、既存の規程、リスク評価、教育、内部監査などの取り組みを活用できます。ただし、既存の仕組みだけで対応が十分かどうかは、取引先要求、評価範囲、適用される要求事項を踏まえて確認する必要があります。

 TPSは、既存文書と実際の運用を確認し、そのまま活用できる部分、修正する部分、新たに整備する部分を整理します。重複する規程や帳票を増やさず、追加で必要な対応に集中できるよう支援します。

課題5.担当者に負担が集中し、部署・拠点間の調整が進まない

解決策|役割分担と進捗を明確にする

 TISAX対応には、情報システム、人事、総務、開発、製造、営業など、複数の部署が関係する場合があります。担当者一人が資料収集や進捗確認を抱えると、通常業務との両立が難しくなります。

 TPSでは、推進事務局と関係部署の役割を整理し、作業内容、担当者、期限を明確にします。複数拠点がある場合は、共通して進める作業と各拠点で実施する作業を区分します。コンサルティング報告書と進捗管理表により、完了事項、残っている課題、次回までの作業を共有し、社内調整を支援します。

課題6.文書は整っているが、運用や記録が不足している

解決策|文書・実際の対策・運用記録を合わせて整える

 規程を作成しても、関係者に周知されていない、実施方法が曖昧、活動の記録が残っていないといった状態では、対応状況を十分に説明できません。TPSは、文書に定めた管理方法と実際の業務を照らし合わせ、不一致や不足を確認します。教育、アクセス権の確認、委託先評価、点検などについて、実施時期、担当者、記録方法を整理します。現場で無理なく実施でき、審査時にも根拠を示せる仕組みを目指します。

課題7.自己評価の回答や成熟度の判断に自信がない

解決策|実際の管理状況に基づいて、評価根拠を確認する

 自己評価では、「実施しているつもり」で回答するのではなく、文書、対策、運用記録などを基に、対応状況を説明できるようにする必要があります。TPSでは、自己評価の回答と成熟度の判断を確認し、関連する証拠資料との整合を整理します。
 「規程にはあるが実施していない」「実施しているが記録がない」といった不足を明確にし、審査前の改善につなげます。点数を高く記入することを目的にせず、根拠を持って自社の対応を説明できる状態へ整えます。

課題8.審査準備や指摘事項への対応に不安がある

解決策|不足事項を整理し、是正まで計画的に進める

 審査前には、提出資料、関連記録、ヒアリング担当者、説明事項などの準備が必要です。指摘事項が生じた場合は、内容を理解し、原因、対策、担当者、期限を整理して対応します。

 TPSは、審査前の準備確認から、指摘事項の整理、是正計画、対策の実施、証拠資料の準備まで支援します。専任講師が貴社の状況を継続して把握し、審査後も必要な対応を具体化します。

TPSの課題解決支援の進め方

 TPSのTISAXコンサルティングでは組織の準備状況に応じて、複数の作業を並行して進めます。すでに活動中の場合も、現在の成果物を確認し、必要な段階から支援します。

段階

支援内容

 �@ 現状と課題を確認

 取引先要求、準備状況、既存文書、社内体制を確認します。

 �A 必要な対応を整理

 不足事項と優先順位を明確にし、対応計画を作成します。

 �B 作業と役割を具体化

 お客様とTPSの役割、担当部署、作業期限を整理します。

 �C 文書・対策・運用を整備

 文書草案作成、実施方法、記録の残し方を支援します。

 �D 自己評価・審査準備を確認

 回答と証拠資料の整合、不足事項への対応状況を確認します。

 �E 審査・是正対応を支援

 指摘事項に応じた改善と証拠資料の準備を支援します。


完全サポートから、必要な課題だけの支援まで

◆ 完全サポート型
 これから対応を始める企業や、準備からラベル取得まで一貫した支援を希望する企業向けです。

専任講師が文書草案作成、運用、自己評価、審査・是正対応まで支援します。ラベル取得まで支援回数に制限を設けず、契約範囲内の追加コンサルティング料金なく継続して対応します。

◆ リクエスト型
 自社で活動を進めながら、特定の課題について専門的な支援を希望する企業向けです。

現状診断、文書レビュー、自己評価の確認、審査準備、是正対応など、ご要望に合わせて支援範囲と回数をご提案します。

 

【TISAX対応の課題を、TPSとともに解決しませんか】

 TISAX対応を着実に進めるには、現在の課題を明確にし、自社の業務と体制に合った解決策を実行することが重要です。

TPSは、様々な自動車関連製品の流通企業におけるTISAXやISO等の支援実績を生かし、企業規模や業務の違いを踏まえた対応をご提案します。「何が不足しているか分からない」「文書作成が進まない」「審査までに準備を整えたい」まずは現在の状況をお聞かせください。

 専任講師が必要な作業と優先順位を整理し、社内工数を抑えながら課題解決を支援します。貴社に合った支援内容、進め方、お見積りをご案内します。


【TISAX対応を、経験ある専任講師とともに進めませんか】

 

 TISAX対応では、要求事項を理解し、自社の業務に合った文書・対策・運用記録を整えることが重要です。進め方が曖昧なまま担当者だけで取り組むと、判断や文書作成に多くの時間がかかります。スリープロサポートは、TISAX支援経験を持つ専任講師が、貴社の状況に応じて必要な作業を具体化し、準備からラベル取得まで支援します。


 完全サポート型では、支援回数に制限を設けず、契約範囲内の追加コンサルティング料金なく対応します。文書草案作成と進捗管理を通じて、通常業務と両立できる活動をサポートします。


 「これから始めたい」「既存のISO27001を活用したい」「審査準備に不安がある」など、現在の状況をお聞かせください。貴社に合った支援内容と進め方をご提案します。

 ◇ 「TISAXコンサルティング実績」はこちら

 ◇ 「TISAX導入無料セミナー」申し込みはこちら

 ◇ 「TISAXコンサルティング見積依頼」申し込みはこちら


TPSでのTISAXマネジメントシステム構築は

TISAXトップ TISAX認証の流れ TISAX 審査

代替テキスト 代替テキスト

会社写真


東京本社
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町3-25-11
喜助九段ビル 7F
TEL 03-3263-4521
FAX 03-3263-4522


会社写真


大阪オフィス
〒540-0012
大阪府大阪市中央区谷町3-4-5
リアライズ谷町ビル 7F
TEL 06-6949-0550
FAX 06-6949-0551


会社写真


福岡オフィス
〒812-0023
福岡県福岡市博多区奈良屋町14-20
ベスト大博ビル7F
TEL 092-403-5900
FAX 092-403-5901




スリープロサポート株式会社
サテライトコンサルタント 
北海道、仙台、神奈川、千葉、名古屋、京都、徳島、兵庫、広島、山口、熊本、佐賀、宮崎、長崎